美少年 マークレスター

マークレスターを知ったのは小学生の頃か?

写真を見たときに「可愛い顔をしているな」と心が動いた。

じ映画に出演している女の子の役者トレーシー・ハイドも人気だったが、俺は女の方には関心を持たず、マーク・スターのほうに関心を持ったんだよ。

俺自身、単純に小学生の男の子として「かっこいいもの」「美しいもの」に対して高い評価を付けたのだ。

ただ、それだけではなかった。

「俺も可愛い顔をしているが、このマーク・スターという外国人も、すごくかわいいな」

という「同じ仲間」としての共感。

それが、あったんだよ。

「白人の子供は見た目がかわいい子が多い」とは、よく言われることですね。

アメリカやオーストラリアに旅行に行ったときに、それは実感した。

白い肌に金髪。

青い目。

日本人の子供も可愛いのだろうが、欧米の子供らの可愛さは、まるで天使。

そんなカワイイ欧米の子供の中でも、とびきりカワイイので映画主役に

選ばれたのですから、見た目はバツグン。

少しカールした金髪。

白い肌。

純粋な輝きをした目。

つややかな唇。

当時40代だった親父も「この男の子は可愛いな」と言ったんだ。

芸能人やテレビに出る人のルックスについて、とやかく言う人ではなかったので、印象に残こっているんだ。

私の美少年マニアのセンサーが作動するのは、対象が15歳~20歳くらいだね。

マーク・レスターは年齢を下回るが、きれいな男の子に関心を持つきっかけとなった美少年として、ここに取り上げることにした。

ありがたいことに、現在はユーチューブ動画でマークレスターの美少年時代の動画も見放題です。

俺はマークレスターと同世代ですが、「小さな恋のメロディー」を見た頃の青春時代の入り口当時の想い出も蘇ります。

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